100%失敗しないとは限りません

レーシックによって失敗をしてしまうことは殆どありませんが、100%無いとは限りません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。

 

レーシックで視力を回復することが出来た人達は、手術前に自分自身でよく下調べをしているものです。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。
誰もが視力を回復させて、メガネやコンタクトに頼ることのない快適な生活を取り戻したいと思っていることでしょう。
何かと面倒くさいそのような視力補助器具を使用することなくレーシックでしたら普通に生活をすることが出来るようになるのです。 まずは病院で起こった合併症や感染症の感染率を事前に必ず確認をしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。

 



100%失敗しないとは限りませんブログ:21/09/05

おはようございます!(´・∀・`)ノ

もともと、
あまり家庭的な妻とは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくおいら…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、おいらに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
おいらという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、おいらはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
息子が生まれて一年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さい息子には、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
ママではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなおいらにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなおいらですが…

ママになるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

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